思わぬデリバティブの損失を、なんとかしたいとお考えの社長様へ
金融機関から勧められて、本業ではない金融商品取引(デリバティブ商品)に手を出してしまった社長様。予想外の手痛い損失に、苦い思いをされていませんか?
あきらめないでください!打つ手はまだ、あります。
取引の経緯や商品内容によっては解決可能。
無料にて解決のご相談を受け付けています。
あきらめる前に、信頼のおける金融商品トラブル対応のプロ集団「金融クリニック」へお電話・ご相談ください。
次回開催は、別途ご案内いたします。
所 長:沖津 治夫(元伊藤忠商事金融部門部長)
顧 問:島 義夫(大学ファイナンス教授)・博士(経営学)
経営コンサルタント:喜多 洲山(喜望大地・会長)
フリーダイヤル0120-59-8686にて、喜望大地・金融クリニックにご相談頂き、日時を確定の上、東京(JR東京駅徒歩2分)・大阪(JR大阪駅徒歩5分)の面談会場にて、資料持参の上無料相談をお受けします。
解決可能と思われる場合は、調査分析費用30万円(税別)+交通費実費にて、取引の経緯や商品設計の中身・レバレッジや手数料が適正かどうか等詳細調査実施、ヒヤリングをして分析と解決方針の検討をします。
解決方針会議実施して、方針と具体的な手順をご説明します。
解決までのスケジュール感と費用感を説明して、合意できれば正式契約を締結して、スタートします。
慶應義塾大学経済学部卒。1969年伊藤忠商事(株)に入社。
同社在籍38年のうち、前半に担当した為替市場取引と株式債券運用がメイン担当であった。一時最大400億円の運用責任者を務める。後半は、事業関連業務に関わる。
3年間で約400の全社の投融資案件に関する審査意見を、当時の最高意思決定機関に付与した他、金融事業開発部長等として、事業分析・ビジネスデューデリ・経営参画等に関わり、多くの成果を挙げる。
伊藤忠商事退職後K開発(株)に転職し、3年に亘り同社の事業再生に注力。同社は介護会社として安定成長の道を歩み始めている。
日本証券アナリスト協会検定委員、認定事業再生士(CTP)
東京大学法学部卒業 ニューヨーク大学MBA。
ゴールドマン・サックスで日本株リサーチを担当し、モルガン・スタンレー、クレディ・スイスでクレジット調査部長、ドイツ証券でマネージングディレクターなどとして日本のクレジット分析のパイオニアとして活躍。
その後、東海東京調査センター・専務取締役、立命館大学経営大学院教授などを経て、現在は大学でファイナンス担当教授を務める。
<主な著書・論文>
『ハイリスク金融仕組み商品の販売を支える背景と投資家保護』(2011年論文)、『入門コーポレート・ファイナンス』(日本評論社)、
『信用リスク、格付、債券投資入門』(シグマベイスキャピタル)、『クレジットデリバティブ入門』(日本経済新聞)ほか多数。
負債30億円で倒産寸前の危機から事業を再生させた社長経験。
約7年間で約500社の事業再生成功実績のある凄腕経営コンサルタント。
ローカル小売業の三代目として家業に従事。年商1億から50億まで事業を拡大、IPOを目指すも、負債30億を抱え破綻寸前の経営危機に陥る。
内容証明郵便300通、裁判所からの特別送達100通、所有不動産の競売9物件、数え切れない差押等々、筆舌に尽くせぬ艱難辛苦を経験する。
あらゆる修羅場を体験するも組織再編とスポンサーへのM&Aにて事業再生に成功。
2005年 自らの経験を生かし、経営危機の会社を救うべく喜望大地を創業。
「社長に笑顔と勇気を与え続ける!」をミッションに、事業再生コンサルティングに従事。数多くの会社と社長の命を救う。
認定事業再生士(CTP)立命館大学経営大学院MBA(経営修士)
<著書・論文>
「あなたの会社をお救いします―事業再生総合病院」幻冬舎新書、「事業再生家」出版文化社
論文「日本電産永守重信社長の事業再生」
初回相談は無料
料金体系:調査・分析費用:30万円(税別)
顧問料:別途協議
着手金 :別途協議
意見書:別途協議